校章について                                 TOP学校概要>校章について
 

   ・校章全体として、地域に豊富な果物のイメージをもたせている。
   ・外周はコスモス(秩序ある世界宇宙)を表す。「久」の字の図案化。
   ・コスモスの中を「東」(新時代の黎明、頭上にいただく明るい光)を指して
    飛翔する小鳥は未来に向かって力強く羽ばたいていく久米川東小学校
    児童の姿を表し、同時に東村山の豊饒な大地に深く根を張り、枝を広げ
    たけやきの木を象徴している。「米」の字の図案化。
   ・小鳥の尾の3本の縦線は3つの母体校(久米川小、秋津小、青葉小)
    からの和を表す。「川」「小」の文字のを兼ねる。
   
   
    【校章制定の経緯】
      土地の方、近くの学校の先生など、約50点の応募があり、職員会議で
     選定。青葉小学校図工教員、岩崎先生の作品が採用されました。
      色は、校舎が土色がかっていて、校庭が広く、その系統の色が全体的
     なので、コーヒーブラウンとしました。

    ※ 左の写真は芝生の緑、けやきの緑をイメージして黄緑を入れています